2019年2月16日土曜日

[怖い話]江原啓之少年の恐怖体験

江原啓之少年(以下E君)は四歳の時にお父さんを、十四歳でお母さんを亡くして以降はお姉さんと二人暮らしでした。子供の頃から霊を見たり人の未来を予知してしまうという特殊な能力があることを除けばごく普通の少年だった。だが霊媒体質というのはやはりやっかいなものだ。

2019年2月15日金曜日

2019京都開運パワースポット神社5選とパワースポット御利益獲得法

パワースポットを巡って活力や御利益を願う方は多いと思いますが「(独断で)2019京都の開運パワースポット神社5選」の前に、せっかくですから鎮座する神様に願いがちゃんと届く方法を覚えておきましょう。何となくパワースポット巡り、何となく願い事を言って帰宅・・・ではもったいないですからね。実際、何となくのお願いでは神様には届きにくいと聞いたことがあります。

2019年2月14日木曜日

霊界通信?写霊実験とその結果

宜保愛子先生(1932ー2003)は霊界や霊能力について、いつか科学で証明される日が来ると考えておられたようです。単に視えたり聞こえたり感じたりといった霊能力がある、というだけではなく、そのメカニズムが解明されたら、もっと霊界や霊について広く理解されるのにと、もどかしい気持ちはあったと思います。

2019年2月13日水曜日

[怖い話]稲川淳二が聞いた日本人形の話

稲川淳二さんが知人から聞いたという日本人形の話です。

稲川淳二さんの知人Aさんの奥さんが実家に帰っていたので迎えに行った時の事です。仕事のためAさんは予定よりだいぶ遅れましたが深夜にやっと無事に到着しました。子供達は寝ていましたが奥さんはまだ起きて待っていてくれたそうです。Aさんの顔を見たので先に休むと言った奥さんでしたがAさんは奥さんの顔色の悪さが少し気になりました。

[怖い話]稲川淳二が見た等身大人形の話

宜保愛子先生の著書が好きで今でもよく読み返すことが多いですし、江原啓之さんなどの本も好きで読んだりしていますが、一方で怖い話も好きでちょくちょく本やネットで読んだりしています。中でも多いのは稲川淳二さんでしょうか。

2019年2月12日火曜日

[怖い話]目を見開いた生首の掛け軸の絵の話

こんにちは。ブログ管理人のG.Appleです。雪深い町に住んでおりますのでマメに雪かきをしないとアッという間に積もってしまうので大変です。まだまだ寒いですしインフルエンザも流行中ですので、みなさまも体調に気をつけてくださいね。

2019年1月28日月曜日

線香の意味と霊と香りの関係

宜保愛子先生(1932ー2003)は一貫して供養の大切さを説かれました。高いお金を出しての儀礼的な供養だけより、毎日手を合わせ生前に好物だったものを供えれば喜ばれますし、それと共にお水を供えお線香を立て故人に語りかけることは、故人の喜びであると共に、守られれる私たちの幸福にもつながるといいます。

2019年1月27日日曜日

地縛霊に憑かれやすいタイプ

人はいつかは霊界へ旅立つ日が来ます。宜保愛子先生(1932-2003)は、人は輪廻転生を繰り返すものでのであり、心を込めた供養が霊界での歩みを軽やかにし早く現世に生まれ変わるパワーとなることと説きました。輪廻転生が必要のない魂となったら、いよいよ天国ともパラダイスともいわれる天上界での生活が始まるものと思います。

2019年1月26日土曜日

宜保愛子先生の予言と予言は大概は外れて当然と思うワケ

宜保愛子先生(1932ー2003)についてネットで検索しようとすると見かけるのが「宜保愛子 予言」のワードです。予言については知らなかったのですが、宜保先生が予言されたとするものに、20年くらい前のテレビ番組だそうですが「将来 日本の東日本で大きな自然災害が起こる 3万人が無くなる その後の復興は立派に成し遂げる」(ヤフー知恵袋から引用)というものがあります。

宜保愛子先生は韓国を「あんなおぞましい所」と叫んだ

宜保愛子先生(1932-2003)はかつて、テレビ番組の企画で韓国で霊視するという企画があり現地へ飛び立ちましたが飛行機から半島を見た瞬間に「あんなおぞましい所には行きたくない」と叫んだといわれています。また朝鮮製の古い青磁器や陶磁器を持つと不幸になると言って憚らなかったそうです。