2019年1月28日月曜日

線香の意味と霊と香りの関係

宜保愛子先生(1932ー2003)は一貫して供養の大切さを説かれました。高いお金を出しての儀礼的な供養だけより、毎日手を合わせ生前に好物だったものを供えれば喜ばれますし、それと共にお水を供えお線香を立て故人に語りかけることは、故人の喜びであると共に、守られれる私たちの幸福にもつながるといいます。

2019年1月27日日曜日

地縛霊に憑かれやすいタイプ

人はいつかは霊界へ旅立つ日が来ます。宜保愛子先生(1932-2003)は、人は輪廻転生を繰り返すものでのであり、心を込めた供養が霊界での歩みを軽やかにし早く現世に生まれ変わるパワーとなることと説きました。輪廻転生が必要のない魂となったら、いよいよ天国ともパラダイスともいわれる天上界での生活が始まるものと思います。

2019年1月26日土曜日

宜保愛子先生の予言と予言は大概は外れて当然と思うワケ

宜保愛子先生(1932ー2003)についてネットで検索しようとすると見かけるのが「宜保愛子 予言」のワードです。予言については知らなかったのですが、宜保先生が予言されたとするものに、20年くらい前のテレビ番組だそうですが「将来 日本の東日本で大きな自然災害が起こる 3万人が無くなる その後の復興は立派に成し遂げる」(ヤフー知恵袋から引用)というものがあります。

宜保愛子先生は韓国を「あんなおぞましい所」と叫んだ

宜保愛子先生(1932-2003)はかつて、テレビ番組の企画で韓国で霊視するという企画があり現地へ飛び立ちましたが飛行機から半島を見た瞬間に「あんなおぞましい所には行きたくない」と叫んだといわれています。また朝鮮製の古い青磁器や陶磁器を持つと不幸になると言って憚らなかったそうです。

2019年1月23日水曜日

宜保愛子先生が前世について考えていたこと

みなさんは、自分の前世が一体どうであったのか?誰だったのか?どんな人生を送り今世に結びついているのか?など考えてみたことがあるでしょうか。霊的なことに特に関心のある方は、前世を知りたいと考えてみたこともあると思います。

2019年1月22日火曜日

霊視は本物なのか?視えているのか?当たるのか?実感したこと

宜保愛子先生(1932ー2003)について生前、先生が語れていたことを著書や動画を参考にして書いているブログでありますが、宜保先生については亡くなられから16年になろうとしている現在でも、先生のお人柄については評価は高いものの、霊能力の真偽については議論が分かれるところで仕方ないと思っています。

2019年1月14日月曜日

宜保愛子先生が霊視した戦国武将霊怒りのワケ

霊能者宜保愛子先生(1932ー2003)は霊的な観点から土地の購入する際の注意点について語っておられました。先生は歴史や由緒ある街であったり、人骨が残っているお寺の跡地、かつては合戦が行われた場所も現在では新興住宅地として開発された土地は霊視すると不成仏霊が多いといいます。

2019年1月12日土曜日

堀江貴文氏によるフワフワ商売?江原啓之氏批判に思うこと

宜保愛子先生(1932-2003)の本を読んだりYouTubeで先生の動画を見ていると霊界や霊や様々な霊現象、供養の仕方、霊視相談について多くの事を語っておられます。このブログでも記事作成において参考にされていただいております。

2019年1月9日水曜日

「私の猫は超能力者?」宜保愛子先生の猫物語

霊能者として有名な宜保愛子先生(1932ー2003)でしたが、無類の動物好きとしても知られていました。霊視によって霊障を引き起こす原因が動物虐待にあると知った時には強い言葉で戒め反省を促したこともあるそうです。

2019年1月7日月曜日

浮気を止めさせる霊的方法!宜保愛子先生も絶大な効果に驚いた

稀代の霊能者として活躍された宜保愛子先生(1932-2003)はテレビやラジオ番組で霊的な相談に答えておられました。著名人から一般人まで霊視経験は数千回に及んだといいます。 相談内容は供養から霊障、浮気相談に至るまで様々だったようです。

宜保愛子先生が語った運気を高めるラッキーカラー

稀代の霊能者として知られた宜保愛子先生(1932ー2003)は霊視相談によって悩みの解決やアドバイスをされることで多くの迷える霊や人々を救ってこられました。 先生はかつて幸運をもたらしてくれるものとして「ラッキーカラー」についても語っておられましたので御紹介したいと思います。

宜保愛子先生が語った開運を招く良い土地選びとは?

稀代の霊能者として活躍され人気を博した宜保愛子先生(1932ー2003)は多くの霊体験や霊視経験を重ねることで、家相の悪い家や土地に住んだことが原因となって健康を損なったり、不幸に見舞われたりといった事例を数多く知ることになりました。逆に吉相の家には先祖霊や守護霊が集い幸運や繁栄をもたらしてくれていたのです。

宜保愛子先生が語った事故を多発させる地縛霊

自縛霊とは何か?土地や建物、住居などに居ついて人間に霊障を及ぼす霊のことです。霊と直接関係ない人に霊障を起こす場合や過去の恨みが原因で祟る、霊障を起こすといったケースがあります。テレビ番組で見る怪奇現象番組は自縛霊を鎮める、という内容が多く見たことがある方は多いと思います。

2019年1月6日日曜日

宜保愛子先生の霊視でわかった守護霊が嫌った意外な物

宜保愛子先生(1932-2003)は既にお亡くなりになっていますが、残された著書や音声に耳を傾けると、現在の私たちにも参考になるお話を多く残されています。先生は多くの著名人以外にも一般の方の霊的な相談も受けられていました。それは時にはテレビ番組やラジオ番組内でも行われ多くの方が見たり聞いたりすることで先生は人気を呼びました。

2019年1月3日木曜日

宜保愛子先生が語った水子供養の方法

稀代の霊能者として知られた宜保愛子先生(1932-2003)はラジオ番組でリスナーからの相談に答えるコーナーを持っておられました。ある日の相談は女性からの「水子供養」についてでした。6年前に理由あって中絶経験があり、その後に再び妊娠したものの今度は流産してしまったとのこと。この女性は水子の祟りが流産の原因なのか?もう妊娠できないのですか?という切実な相談でした。

2019年1月2日水曜日

宜保愛子氏が語った「お札」の話

宜保愛子先生(1932-2003)が一般の方の霊視相談を受けていた時に、気になる「お札」が見えてきたことがありました。相談者の方が知人からいただいた神様のお札でしたが、ちょっと古くなっていたようです。古くなったお札は良くないと先生は語りました。

2019年1月1日火曜日

宜保愛子先生が霊視した手作りのお土産にこもった念

今では東南アジアの国々も豊かになりつつあると思いますが、数十年前はまだまだ貧しい国々でした。宜保愛子先生(1932-2003)が霊能者として活躍し、霊視相談を受けていた当時はお土産で東南アジアから買ってきた手作りの民芸品の中に強い念を感じる物が少なくなかったようです。

宜保愛子先生が霊視した韓国人のお墓

宜保愛子先生(1932-2003)のお知り合いに、旦那さんが病気や手術を繰り返し疲れ果てているという女性がいました。先生は何か霊視で視えたのでしょう『あなたは外国の方じゃない?』と聞くとその女性は帰化して日本名を使っているけれど韓国人だと答えました